夫婦再生中~引き寄せの法則を学んで自分らしく生きる~

離婚危機から引き寄せの法則を学び、自分らしさを取り戻す記録

休校の中で主人の協力

スポンサーリンク

久々のブログ更新。

ひとえに書きたいことがまとまらなくて何も書けない状態でした。

それにコロナに対する休校などなどでバタバタ。

それでも見てくださる方がいてくれて本当にありがたいです。

 

コロナの猛威が振るう中我が家での対応

æå£, æ­æ¥å°ç¶¬ç« ãåç« ç³»æé², æ, éæ²³, ççº, ã¹ãã¼ã¹, å®å®

別居中の身な私にとって仕事は生活直結。

最初は休業補償の話もなかったし北海道はいち早く休みになったので「何としても仕事に行かなくては・・・」となり先生も「子ども連れて来いよ。」とまで言ってくれた。

「子どもたち来たら仕事に集中できないでしょう」と看護師さんに嫌味を言われ(少なくとも私はそう感じた)かといって仕事を全部休むわけにはいかない。

そうしたら主人が連絡をくれました。

「どうにもならなかったら仕事1日くらい休むよ」と。

わたしこれを主人に頼むかちょっと迷ってて「そんなに急に休みはとれない」と言われると思ってたんです。だからまた自分で頑張ろうとしてしまった。

結局1週間を「半日子連れ出勤、1日実家、1日自分が休み、1日主人」という形に落ち着き子どもと一緒にいる時間もとれていつも見れない勉強も少しは見ることができました。

 

せっかくなので晩御飯をお願いする

久しぶりに主人に留守番を頼んだのでついでに晩御飯を作ってもらうことにしました。

「明日晩御飯も作ってほしいんだけど」というと冷蔵庫の食材を確認する主人。

帰ってきたら足りない材料は自分で買いに行き晩御飯ができていました。

前はそれに家事の不出来を指摘されてムカついてたわけですが今回も「相変わらず冷蔵庫の食材がさぁ」とか「シナシナの野菜を野菜炒めにした」(ごめんしなしなで)とか言われても自分の頑張りをみとめてほしい男心もわかっているのでイライラもせず。

むしろ軽く「あら、ありがとう~」とか言えちゃいます。

「学童にあまり行かせたくない」というので自分が休みの日は子どもたちと留守番もしてくれることに。

 

わが家は今のところそんな感じでこの休校を乗り切っています。